Sample Company

ランドリバー Twitterはこちら
ランドリバー 高蔵寺 Instagramはこちら 

ネットでご予約はこちら



ヒゲ脱毛TOPページ 光脱毛の原理 1か月に1回で効率のいい脱毛
お肌へのダメージが少ない次世代の脱毛(THR方式)とは? 冷却機能で痛みが少ない脱毛 料金 注意事項


●光脱毛の原理
毛は常に100%生えているものではありません。 実際、私たちの目に見えている毛は平均すると全体の約20~30%です。
毛は生えては抜けて、しばらく休んでまた生えてを周期的に繰り返しています。これを毛周期と言います。
成長期に入ると毛細血管から毛の核となる毛乳頭に栄養が送られ、細胞分裂が活発になりこれが毛になって皮膚の外までどんどん伸びていきます。
光脱毛に有効な毛は成長期の毛です。 成長期の毛はメラニン色素と水分を多く含み、毛乳頭としっかり繋がっているので、光のエネルギーが毛を伝って毛乳頭に届きます。毛乳頭はタンパク質でできているので光の熱で凝固します。これをタンパク質の熱変性と呼びます。
これにより毛乳頭は栄養が吸収できなくなり、毛の成長は抑制され減毛できます。

タンパク質の熱変性とは?
生卵を加熱すると、卵は固まり、ゆで卵になります。 このような変化を「タンパク質の熱変性」といいます。生卵からはヒヨコが生まれますが、ゆで卵からヒヨコは生まれません。 熱変性が起こる前の成長期の毛は生卵状態、光を照射し熱変性が起こった後の毛は、ゆで卵と同じ状態です。 生卵の状態の毛は栄養分をどんどん吸収し成長しますが、ゆで卵の状態の毛は栄養分を吸収できなくなるため、成長は止まります。
【光→毛(メラニン)・水分に反応→熱に変わる→毛乳頭に熱が伝わる→タンパク質が固まる】
※「休止期」の毛は毛穴に毛が生えていない状態の為、光を当てても効果が見込めません。
※「退行期」の毛は毛乳頭から離れているため毛乳頭に熱が伝わらず、光を当てても効果が見込めません。

   

次ページ 1か月に1回で効率のいい脱毛




ホームページトップに戻る